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INTERVIEW オーナーインタビュー

Tさんご家族Gate Garage®囲い庭の家

温かく囲われるような暮らし。庭とゲートガレージがかなえました

DATA

データ

家族構成大人2人 子供2人

土地面積219.29(66.33坪)

住居面積175.87(53.20坪)

Gate GarageⓇ175.87(53.20坪)

竣工日2014年4月

建築地福井県大飯郡おおい町

フォーレストのことは、どのようにお知りになったんですか?

ご主人
何年か前の事なんですが、見学会のチラシを見かけて、ふらっと出かけてみたんですよ。

奥さま
社宅に住んでいたんですが、結婚して間もない頃で、子どももまだ生まれていなかったから、6年くらい前だったと思います。

そんなに前からご存知だったんですね! 浮気せずにフォーレストにお決めになられたんですね?

ご主人
うーん(笑)、家を見るのは好きで、いろいろ見てまわりました。でもフォーレストの家はインパクトが大きくて建てるならフォーレストでと思ってました。ハウスメーカーのような決まったカタチの家はいやだったんです。

奥さま
その後子どもが生まれて、子育てでばたばたしていましたし、土地もなかったのでじっくり考えることにしたんです。でもフォーレストさんのことを忘れたことはなかったですよ(笑)。

フォーレストのどんなところに惚れられたんですか(笑)?

ご主人
二人目の子どもが生まれ、そろそろ家づくりをと思っていた時期に、久しぶりにフォーレストの見学会に行ったんです。自家菜園の家でした。もう、この家に住みたい!って思いました。

奥さま
外観デザインに惚れなおしました(笑)。他の住宅会社とは全然違ってて、素敵でした!室内もシンプルで機能的でしたし。あとゲートガレージに惚れちゃいました!



明るい光がたっぷり入る、開放感あふれる吹抜けのあるリビング。​




キッチンを中心とした水まわりへの動線に配慮し、忙しい奥さまをサポートします。

フォーレストとの家づくりはどんなスタイルなんですか?

ご主人
フォーレストさんには、自分たち家族の暮らし方をすべて把握することから始められ、今の暮らしのリズムや、これからしたい暮らしをお話ししました。

具体的な要望は?

ご主人
フォーレストの家をたくさん見学して信頼してましたので、基本的に全部おまかせしました。

奥さま
こちらからあまり意見を言い過ぎると、普通の家になってしまうと思いましたし(笑)。

おまかせした結果はどうでしたか?

ご主人
じっくり話し合っていたので、思っていた通りの、あ、それ以上かな(笑)、もうこれでお願いします!っていうプランが上がってきたんです。

おまかせ大正解ですね。実際の暮らしはどうですか?

ご主人
10年以上乗っている大好きな趣味の車「ミニクーパー」があるんですけど、ゲートガレージにかわいく収まっていて、家の中からも見えるんです。それに車を止めてすぐに家に入れるので、雨の日も快適です。

奥さま
え?まだあの車乗るつもりなの?(笑)。家事が便利になるような間取りを希望していたんですが、キッチンからの家事動線がすごくいいんです。それにキッチン脇に造り付けのデスクがあって、ちょっと休んだりにも便利だし、子どもの勉強をさせる空間としても使えますね。

ご主人
外の音も聞こえませんし、湿気も少なくて過ごしやすいですね。基本性能がいいんです。



大切な愛車を守り、室内からも眺められるゲートガレージは3台駐車可能。雨の日も濡れずに家に入れます。

お気に入りの場所を教えてください?

ご主人
書斎かな。家を持つ時の夢でしたから。ギターを弾いたり、本を読んだり、一人になれる空間はいいですよ。

奥さま
友達を集めておうちカフェをするのが夢とお伝えしていたんですけど、囲い庭のウッドデッキが夢をかなえてくれました。すごく気持ちいいですし、リビングとつながっているので使い勝手もいいんです。

ご主人
庭があるって本当にいいですよね!子どもたちと植栽の水やりや、花を植えたりいろいろ楽しんでます。



趣味のギターを楽しんだり、読書やパソコンと一人の時間をつくれます。​




ウッドデッキは第二のリビング。お子さまの遊び場にはもちろん、お茶やバーベキュー等楽しみ方は多彩。

ご家族やお友達の感想は?

ご主人
両親は「とにかくいい!」と言ってうらやましがっています。

奥さま
友達のお子さんが「この家に住みたい」と言ってると聞きました(笑)。

これからの暮らしの夢は?

ご主人
ウッドデッキを使って、いろいろ楽しみたいですね。想像しただけでわくわくします。

奥さま
結婚して10年という節目の年にこんなに素敵な家を持てて、本当に幸せです。大切に大事に守っていきたいです。

大満足の家づくりができたとおっしゃるTさんご夫妻。ご家族の笑い声が、いつでも、いつまでも聞こえてきそうです。


取材・文 米田敦朋(A LINE INC)